古典の世界の魅力、魔力

風の時代がやって来た

そう言われてかれこれ2年が経とうとしています。

 

変わっていくもの

変わらないもの

 

どちらも大切です。

 

長い歴史を誇る日本には、叡智とも言える古典があります。

そこには通常の考えを超えた不可思議なことがたくさん起こっています。

目に見えないものの存在を受け入れることでそこから力をいただけたりします。

無いと思えばありませんし

有ると思えば見えて有るのです。

全てに言えることですね。

 

昔も今も変わらないのは人としての感情です。

どんなに科学が進歩しても、人の感情は変わりません。人を好きになること、人を憎むこと、めんどくさいと思うこと、夢中になってしまうことなどなど、昔も今も同じです。

そして、いっけん、今の方が進歩しているように見えて、実は古代の方が進んでいたことだってあるのです。

見えないものの力の使い方もその一つです。

 

古典をよく読むと、そんなことも見えてきます。

 

私の講座では、通常の教室では教えていないことをお伝えします。

お楽しみに♡